うきうき、そわそわ
なんとなくちょっとだけそわそわしてしまう今日
3月21日は桔梗屋に新入社員がやってくる日なのです。
入社初日は本社で研修なので
きっと今ごろいろんな話をきいていることでしょう。
わたしも数年前ドキドキしながら本社へ向かったことを思い出します。
いやあ、春ですね。
春といえば「桔梗屋工場祭り」。
はもちろんですが、この春、
甲府駅北口にある甲州夢小路がオープン3周年をむかえます。
ということはつまり黒蜜庵きなこ亭も3周年ということです。
商品の写真撮りをしてメニュー表やプライスカードを作ったり、
工事の途中のお店に足を運んだり、
あれからもうそんなに経つのかとただただ驚いています。
明日からさまざまな記念イベントが始まるそうでわくわくしますね。
黒蜜庵きなこ亭では新商品の桔梗信玄餅揚パンが買えちゃいますよ。
店内のイートインスペースで
ぼーっと線路を眺めながら食べる桔梗信玄餅揚げパン、とても魅力的です。

あべ
桔梗信玄餅万寿が3個25円!?
暑さ寒さも彼岸まで。
いよいよ本格的に春ですね。
明日からは桔梗屋グループに新入社員も加わりますし、
クララ館の菜の花畑も黄色の花が咲いています。
わあ、美味しそうな菜の花。違う、違う、きれいな菜の花。
写真は今日行われた、ハイジの村の模擬挙式のモデルさんと
クララ館を彩る菜の花です。


春といったら「桔梗屋工場祭り」。
先日、全体会議を行い準備も着々と進んでいますよ。
今年で15回目の工場祭り、ビッグサプライズイベントは
お祭りまんじゅう3個25円。
あぁ毎年恒例のやつね、と思うかもしれません。
そう、毎年販売前から大行列ができる
人気のお祭りまんじゅう、ではありますが
おまんじゅうが違うんです。
今年のお祭りまんじゅうは
新発売の桔梗信玄餅万寿なのです。
きな粉餅入りの餡を桔梗信玄餅の黒蜜を使った小麦生地で包み
油で揚げたかりんとうまんじゅう。
というテレビとラジオのCMでもお馴染みの、あの桔梗信玄餅万寿を
昔のおまんじゅうの価格、3個25円で販売するというもの。
通常税別100円を、3個で25円。
なんということでしょうか、1個25円でも安いのに。

工場祭りは4月16日と17日の2日間。
イベント情報は近日、桔梗屋ホームページへアップします。
MIHO
実演販売
明日は、春彼岸のお中日。
お墓参りに行けなければ、と思いながらもう3日。
ぼたもちも買いに行って
お彼岸の明けまでには、お参りに行こうかと思います。
さて。ぼたもちといえば、グルメマルシェ。
お彼岸の17日~23日限定で
今年もぼたもちの実演販売中。
実際に職人さんが作っているところを
見ることができます。

そしてあべさんのブログにも写真を載せてもらいましたが、
グルメマルシェの帰りに、建設中の「甲府本館」へ。

着々と完成に近づいている甲府本館。
完成予想図で見たとおりの、雰囲気のいい和風の外観。
さらに青沼店と並ぶ姿が凄く恰好良いんです。
青沼店も、お茶室の前のお庭が無くなり。
今まで建物全体を見ることがなかったので、とても新鮮でした。
甲府本館が出来たら、
お彼岸を待たずとも、職人さんの技が見られる。
そう思うと、オープンが待ち遠しいです。
asami
おさかな
お休みの日になにをしようかと計画をたてていたときに
久しぶりに森の中の水族館。に行こうかなと思いつきました。
久しぶりというのも私が小学生のときに
何回も遊びに行っていた場所なんです。
泳いでいる魚を見ると川の魚も意外と大きいな
とか、この魚の模様きれいだなとか
いろいろな発見があっておもしろいですよ。
ちなみに私が当時かっこいいと思っていた魚
は「ヤマメ」です。

身近にいる川の魚も水槽で見ると
違って見えてきます。
小学生のときの自分に
今では森の中の水族館。のPOPを作ったり
してるんだよて教えたらきっと驚くだろうな
なんて思いました。
わたなべ
ご当地アイスクリームグランプリ
アジア最大級の「食」の展示会FOODEXJAPAN2016で
来場者である食のプロが審査するコンテスト「ご当地フードグランプリ」。
今年はご当地アイスとご当地おつまみのコンテストが開催され、
プレミアム桔梗信玄餅アイスが
ご当地アイスクリームグランプリで最高金賞を受賞しました。

さらに、個別表彰でもビジュアル審査賞、ご当地性審査賞、
味の評価審査賞、購買欲審査賞という4部門すべてにおいて部門賞をいただきました。
味だけでなく、パッケージデザインやご当地性など
さまざまな角度から良い評価をいただけたようで、驚きと嬉しさでいっぱいです。
そして先ほど甲府市青沼に建設中の「甲府本館」の
写真をasamiさんが撮ってきてくれました。
見てください、この素敵な雰囲気。

想像していたよりもずっとゆったりとした広さを感じます。
ここで職人の技を間近に見ることができて、
さらにはできたてのお菓子を食べられるわけですね。
お客さまの笑顔であふれる空間になるといいなと
オープンが今から楽しみでなりません。
あべ