2016年08月26日

秋メニュー準備中

長かった夏休みも終わりを迎えたようです。
朝、久しぶりに学生服に身を包んだ妹と一緒に家を出ました。

夏が終われば、次は秋。
9月1日から始まる秋メニューに向けて、
メニュー表やPOPなどの準備中です。
ききょちゃんと
菓々茶寮と水琴茶堂はメニュー表と三角POP。
イタリアントマトクラブはメニュー表とパネル。
しっかりとメモを書きながら送り忘れがないように、
準備していきます。

気になる秋メニューの一部を写真でご紹介すると、
秋のミニミニDON2013
「秋のミニミニDON」

ジャック・オ・グラタン
「ジャック・オ・グラタン」

さんまと舞茸の秋味丼定食
「さんまと舞茸の秋味丼定食」

ぶどうパフェ・ミニぶどうパフェ
「ぶどうパフェ、ミニぶどうパフェ」

秋にしか食べることのできない
お弁当やデザートがまだまだありますが、
それはまた次回ご紹介したいと思います。
今年も楽しい食欲の秋が始まりますね。

inoue

2016年08月25日

あいぱくで断トツの人気

日本テレビ「ZIP!」で桔梗信玄餅アイスが紹介されました。

現在、お台場で開催中のアイスクリーム万博「あいぱく」がとりあげられ
いろいろなアイスが紹介されていたのですが
プレミアム桔梗信玄餅アイスは「その中でも断トツの人気」とアイスマン福留さん。

全国各地から会場に集まったご当地アイスの数は
約100種類とのことなので、
その中でも断トツの人気と言っていただけるのは、
実はかなりすごいことですよね。

5月に行なわれたあいぱく長崎、
8月前半に行なわれたあいぱく博多でも
桔梗信玄ソフトとともにご好評をいただきました。

お台場でのあいぱくは28日まで。
ですが、9月2日からは鹿児島で、
9月14日からは静岡でのあいぱくの開催が決まっています。
もちろん、プレミアム桔梗信玄餅アイスも味わっていただけますよ。

あべ

2016年08月24日

秋の前から

今日は、ハイジの村で行われている団体食事のバイキングのPOPを作成。
9月1日~11月3日の間、一部のメニューがハロウィンバージョンに変わるのです。

ハロウィンということで、もちろんかぼちゃを使ったメニューに変わります。
かぼちゃのサラダやかぼちゃのマカロニグラタンなど
メニューを見て、どれもおいしそうだなあと思いながらの作業です。

実は私の今日のお昼もかぼちゃ。
かぼちゃ好きとしてはこのかぼちゃを使ったメニュー、そそられますね。

さて、話は変わりますが先日、イタリアントマトクラブへ行って来ました。
食べたかった桃のパフェも、
チーズがとろーりとしたラクレットも
ラクレット
ラクレット2

ヨーゼフが可愛い特製ハイジのアートラテも
アートラテ

どれも美味しくて家に帰ってから母に話すと「ずるい。」と一言。

9月からは桃のパフェに変わりぶどうのパフェが始まるので
今度は家族を連れて行こうかと計画中。

秋が来る前から食欲が増すばかりの私です。

ayumi

2016年08月23日

あとすこし

夏もあと少し。
ハイジの村のひまわり祭りも8/31までです。

黄色くて太陽に向かって咲いているひまわりは
見ているだけでなんだかパワーをもらえるような気がします。

台風の影響で大雨が降り、ひまわりが倒れていないか心配なところですが
まだパシャリできていないのでひまわりが咲いているうちに
写真を撮りに行きたいと考えています。

9/1からは
「大自然の恵みを楽しむ ハイジの村 ハロウィンと収穫祭」
が開催されます。

POPや看板、ハイジの村通信そしてハイジの村NEWSも作成中です。

image

9月中旬から始まるジャック・オ・グラタンやパンプキンソフト、
10月から始まるハロウィンのイベントなど。

1枚の紙にたくさんの情報をぎゅぎゅっと詰め込んでいます。

ハイジの村に来て、なにしようかなと迷ったとき
まずは園内地図を手にとって裏面にあるハイジの村NEWS
読んでみてくださいね。

わたなべ

2016年08月22日

ロングセラー研究所

先週、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」の
ロングセラー研究所というコーナーで桔梗信玄餅が紹介されました。
wbs

夏休みシーズンの放送ということで
ご当地土産のロングセラーをと、6月初旬に依頼を受け

工場や東治郎一宮店、桔梗屋甲府本館など
丸3日かけて撮影をして頂き、待ちに待った放送でした。

「嫌いという人はいない、誰にあげても喜ばれる」

という、桔梗信玄餅を購入していたお客様の嬉しいお言葉から始まり
食い入るように見ていると、そうこの場面。

桔梗信玄餅の開発の頃をテレビで初めて再現して頂いた映像。

3代目が山梨の名物になるお菓子を考え悩むシーン

別添えの小瓶に入った黒蜜は
お昼のお弁当の醤油さしを見て思いつくというシーン

ほんの数分間、セリフもない再現映像ではありますが
実はこれ全て桔梗屋の従業員が演じたものなんですよ。

撮影中、あまりの演技のうまさに
なんでもそつなくこなす先輩方をもっともっと見習わないと
と、真面目に思ってしまうほど。

私もロングセラーに恥じない仕事をしなくては。

小林