読書のおともに
読書の秋、というにはかなり遅すぎますが、
冬至を前にして、
ますます長くなっていく夜の時間。
紅茶を飲みながら読書でもしようかと思い、
本棚から本を出したら、なんと文庫本のカバーがない。
このまま読むのも味気ないので、
この間ネットで見かけた「おしゃれな紙袋でブックカバーを作る」
という記事を実践してみることに。
用意するのは紙袋が一つ。
紙袋。
せっかくなので手元にある東治郎の手さげ袋を使ってみました。

作り方は簡単。
紙袋を開いてA4サイズ(文庫サイズの場合)にカット。
上下と左右を本の幅に合わせて折り込むだけ。

なんだか時代小説が読みたくなるカバーです。
今度、黒蜜庵やハイジの村の紙袋でも試してみようかな。
選ぶ紙袋や、切るレイアウトでかなり印象が異なる様なので
お手元に紙袋があったら一つ作ってみるのも楽しいかもしれませんね。
asami
ハイジの村のクリスマスディナー

偶然にもinoueさんとmikaさんと同じ日に
私は友人夫妻とハイジの村のクリスマスディナーを楽しんできましたよ。
駐車場まで上る道のキラキラ感や
そこから見えるイルミネーションの富士山
入園前から「すごいね」「きれいだね」の嵐。
取材対応などでもう何度も見ていますが
何度見てもテンションが上がります。
ディナーも。
一皿一皿運ばれてくるたびに、みんなで写真を撮ったり。
料理長から聞いていたメニューの説明をしてみたり。
魚料理に添えてある花デンファレ
花言葉は「お似合いの二人」なんだよ。とか

お肉料理のソースは
トリフの入った赤ワインのソースと
お米を使った生クリームのソースで
付け合わせはハイジの村のバラのギャラリング(寄せ植え)を
イメージしたんだって。とか

デザートもハートかわいいね。

最初から最後までワクワクしっぱなしの一夜でした。
MIHO
冬のハイジの村を満喫
mikaさんのブログでも紹介がありましたが、
昨日ハイジの村のクリスマスディナーへ行ってきました。
園内に入ってまず感動したのは、
中庭のキャンドルナイト。

オレンジの炎がゆらゆらと、
とても幻想的で素敵でした。
映画「ヒロイン失格」のラストシーンが
撮影されたということもあってか、
何組ものお客さんが
なりきりヒロインになって撮影していましたよ。
お楽しみのディナーは、
どの料理もとても美味しく大満足。
デザートの盛り付け方や、
テーブルに飾られていたランプも可愛らしくて、
mikaさんと可愛い可愛いと言いながら、
沢山写真を撮りました。

イルミネーションを見るには少し遅い時間だったので、
光のトレインは乗れませんでしたが、
「ウエストミンスター宮殿と時計台ビックベン」に登って
イルミネーションを見渡したり、
mikaさんお気に入りの「トナカイの森」を見たり、
駆け足でしたがイルミネーションを満喫しました。
「ナスカの地上絵(ハチドリ)」が見れなかったのは心残りですが、
ハイジの村光のページェントは1月3日まで開催しているので、
今度はゆっくりイルミネーションを堪能したいと思います。
inoue
ハイジの村でロマンティックなひととき
先日のブログで紹介した、ハイジの村のクリスマスディナー。

今年は自分用のチケットだけでなく、両親にもプレゼントしました。
ゆっくりと楽しんでもらいたかったので、クララ館での宿泊もセットです。
両親は昨夜ディナーへ行って宿泊したので
まだ顔を合わせていないのですが、
携帯に「食事もおいしかったし、イルミネーションも綺麗だったよ」との
メッセージが届きましたよ。
どうやら、温泉もゆっくりと楽しんだようです。
喜んでもらえてよかったな。
私はといえば、inoueさんといっしょに
今夜ディナーを満喫してきます。
ディナー楽しみだね、
ロードトレインに乗ってイルミネーションを見ようね、
キャンドルナイトも綺麗だよ、と
朝からハイジの村の話題でもちきり。
さあ、もうひと頑張りして
ハイジの村でロマンティックディナーを楽しんできます。
mika
気になる中身
昨日、そろそろ大掃除をしなくては、
というMIHOさんのブログを見て。
さっそく企画室の皆で大掃除をしました。
ものがたくさんあるので、なかなか思い通りにはいきませんが、
整頓されて少しスッキリ。
私も、来年の目標は整理整頓にしようかな。
さて。気分もさっぱりしたところで、
福袋の写真撮影。

毎年大好評の福袋。
気になる中身は、
やっぱり、もうしばらく秘密にしておきます。
気になる方もいると思うのでヒントだけ。
今年のテーマは「黒蜜ときな粉の福袋」です。
あとはお正月をお楽しみに。
asami

