いちごたっぷり
企画室にふわっと広がる甘~い香り。

自社農園ハイジの野菜畑で採れたいちごを使って作った
いちごパフェの写真撮りをしました。
新鮮ないちごをたっぷり使用した贅沢なパフェなので
パフェだけでも映えているのですが、
今回は周りにもたくさんのいちごを置いてみましたよ。
ミントもちらして、こんな感じ。

暖房を消して部屋を少し寒くしてから撮影したので
クリームなどが溶けずにきれいなパフェを撮ることが出来ました。
撮影後はお楽しみのパフェタイム。
何もつけなくても甘くて美味しいいちごなので、
生クリームと一緒に食べたらもう最高。
合わないわけがありません。
たっぷりのいちごを食べて大満足。
ごちそうさまでした。
わたなべ
準備中です
昨日の夜から強い風が吹いています。
朝干してきた洗濯物が飛ばないかなと少し心配です。
最近は丸かぶり寿司、恵方巻フルーツロール、節分大福など
節分に向けての準備をしています。
今日は大きなPOPの作成を。

先日は色々な大きさの鬼の顔のPOPを
ラミネートしたり、カットしたり。

たくさん作ったので、なんだか鬼の顔に少し愛着がわいてきました。
節分には数え年の数だけ豆を食べるのが定番ですが、
だんだんあきてしまってきているので
アレンジレシピを調べてみましたよ。
おかずにしたり、お菓子にしたり
アレンジレシピ意外と沢山ありました。
砂糖と水を入れて煮詰めたものに
いり豆を入れて、最後にきな粉をまぶしたものが
とても簡単で美味しそう。
自社農園のいり豆と桔梗屋東治郎のきな粉で作れば
さらに美味しくなりそうです。いまから節分が楽しみだな。
うちだ
お便り
寒い日が続いていますね。
最近の我が家の夕御飯の定番は「お鍋」。
海鮮やお肉など、味や具材を変えながら楽しんでいます。
体の中からぽっかぽかです。
さて先日、
美味求真の編集室宛にこんなお便りがとどきました。
【4才の孫は、最近かた結びができるようになりました。
お正月に家族で桔梗信玄餅を食べた時の事。
孫は「食べ終わったら桔梗信玄餅かして」と言って、
食べ終わった桔梗信玄餅を綺麗に包んで、結んでくれました。
「また買ってね。食べ終わったら、結んであげるよ」と、
にこにこ言う孫に、今年もいい年になるなぁとうれしくなりました。】
とっても微笑ましい、
様子が思い浮かぶようなエピソードですね。
お孫さんの成長の想い出として
桔梗信玄餅を思い出していただけたら嬉しいです。
皆さまからのお便りを楽しみにお待ちしております。
間違い探しにもチャレンジしてみてくださいね。
私も毎月手こずってしまうほどの難易度。
全部見つけたときの達成感がたまりません。
来月も楽しみだなぁ。

ayumi
あの美味しさと再開
年始に行った屋外アウトレットおやつ市。
私はそこで忘れられない出会いがあったんです。
それはこの

いちご飴の「いちご」
ジューシーないちごにパリパリの飴がかかっていて
いちご飴としても美味しかったのですが、
とにかくいちごそのものが
今まで食べたことがないくらい甘くて
とても驚きました。
あのいちごをもう一度食べたい。
欲を言えば好きなだけ食べたい。
そうだ、いちご狩りがあるじゃないか。
ということで、ハイジの村へいちご狩りに行ってきました。
実際にいちご狩りをする会場は、
ハイジの村から車で約3分の場所にあるハイジの野菜畑。
ハウスの中へ入るとすぐにいちごの甘い香りが

この日は4種類のいちごを食べ比べすることができました。
はやる気持ちをおさえつつ、
あの衝撃的な出会いをしたいちごの品種を聞いてみると
「かおりの」であることが判明。
早速食べてみると、思い出通りの甘さで感動しました。
友達も、こんなに甘いいちご初めて食べたと喜んでいましたよ。
せっかくなので他のいちごと食べ比べもしてみたのですが、
いちごらしい酸味と甘みが楽しめるものや、
いちごの味が強いものなど
食べ比べてみないとわからない違いがあり楽しかったです。
サイズも大きいので10粒ほど食べて大満足。
果物が好きな方はもっと食べられると思います。

嬉しいことにお持ち帰りのパックの販売もありますよ。
20粒好きないちごを摘むことができるので、
パックに入りきらないくらい
大粒ないちごを詰め込みました。
検温やアルコールの消毒、
ビニール手袋の用意など新型コロナウイルス対策も
きちんとしているのでご安心を。
今はなかなか旅行に出かけられないので、
ハイジの野菜畑でいちご狩りを楽しんだ後に
ハイジの村を散策して旅行気分を味わうのもいいですね。
inoue
フラワーバレンタイン
ドルチェヴィータのスタッフから
バレンタインデーに販売する素敵なお花の写真が届きました。
スタッフからこんな感じで作ってほしいという
イメージを教えてもらい、ちらしを作成中。

ちらしの真ん中に大きな文字で
「FLOWER VALENTINE」と入るのですが、
参考画像を検索するついでに意味も調べてみました。
バレンタインデーといえば日本では
女性が男性にチョコレートを贈る日というイメージがありますが、
「FLOWER VALENTINE」は
男性が女性にお花を贈る日のことなんだそうですよ。
ドルチェヴィータではお花とお菓子のセットも販売するので
男性から女性にプレゼントしても、
女性から男性にプレゼントしてもどちらでもOK。
ちらしが出来上がったらまたご紹介しますね。
お楽しみに。
わたなべ