柿の食べ方
「お店から柿のPOP頼まれてる人」
「はーい、わたしです」
そんな会話が聞こえてきて、
先日、Inoueさんが持ってきてくれた柿のことを思い浮かべました。
むいて食べるのはもちろんなのですが
たくさんあったので何かいい調理方法がないか
企画室メンバーに聞いたのです。
するとMIHOさんが一言。
「柿サラダ」
今までそういう食べ方をしたことがなかったのですが
探してみるといろいろなレシピがありました。
どうやら柿とマヨネーズの組み合わせはポピュラーのよう。
半信半疑ながらも冷蔵庫にあった小松菜をレンジでチンして
マヨネーズとお醤油とごまと和えました。
デザートというイメージのあった柿ですが
シャキシャキした食感はまさしくサラダ。
小松菜を入れたことで甘くなりすぎず、
これはまた作りたくなる味ですね。
白和えも美味しいと聞いたので今度はそれも作ってみようと思っています。
グリーンアウトレット1/2に柿を買いにいかなくちゃ。
あべ
体を温めるには
最近ぐっと寒くなったような気がします。
冷え性の私には、そろそろ手足の冷たさがつらくなってきました。
特に足。いくら靴下を重ねたり、温かいブーツを履いても
足先の冷たさが消えないんです。
「きっと体の中から温めなくちゃ、冷えは改善されないんだろうな。
何が効果的なんだろう。」
なんて考えていたら、大好きな「あるもの」が頭に浮かびました。
甘酒。

この夏も飲んでいたのですが、おいしいだけでなく
冷房で冷えた体を温めてくれるのを実感していました。
しかも甘酒は「飲む点滴」といわれるほど栄養豊富。
これは早速飲むしかない。
甘酒には生姜を入れるとより温まると聞いたので
今度は生姜をいれて飲んでみようかな。
それから、甘酒は煮物や角煮なんかのお料理に
お砂糖代わりに使ってもおいしいんだそうです。
さすが麹パワー。
早速いろいろな形で甘酒を取り入れて、
暖かく冬を過ごしたいと思います。
mika
スイス食品フェア
ハイジの村に行くと
ついつい買ってしまうお気に入りがあります。
それはスイスのブランド「リンツ」のチョコレート。
定番の板チョコタイプのものや、
トリュフタイプのソフトチョコが中に入った
「リンドール」(とろける食感がとてもおいしいんです)など
魅力的なチョコレートがたくさん。
先日のブログであべさんが
11/22からスタートする「スイスグルメと観光フェア」について書いていましたが
その中で、ロッテンマイヤーズカフェでは「スイス食品フェア」を開催。
リンツのほか、カーギやトブラローネなどスイス有名ブランドのお菓子や
ワインをたくさんご用意します。

わたしの一押しはといえば、やっぱりリンツの「リンドール」。
このおいしさ、たくさんのお客様に知っていただきたいなあ。
mika
来年の干支は
今朝、テレビで来年のカレンダーを紹介していました。
「もうそんな時期か」という話を家族でしながらも、テレビに映る、男性が犬を抱いているカレンダーを見て、
「あれ、来年って干支はなんだっけ。戌だっけ。」と、干支の話題になりました。
「今年は午だから、子、丑、寅」とみんなで数え、たどり着いた答え。
そう、「未」
新年に登場する上生菓子にも干支のデザインのものを入れています。
未年の来年はもちろん、「未」をイメージした上生菓子をご用意します。
ちなみに今年は、こちらの「イケメンの午」でした。

来年はどんなデザインになるか。
「未」はモコモコしているから、かわいらしいかんじかな。
試作が出てくるのが楽しみです。
rie


