もうすぐ
今朝、小学生の妹がなかなか起きてこないなぁと思っていたら
そうか、今日は県民の日ですね。
学校がお休みなので、今日はお寝坊さんのようでした。
そしてこの時期になると聞こえてくるこの声。
「クリスマスになにお願いしようかなぁ。」
もうそんな時期なんですね。
私も幼い頃は何カ月も前から何にしようかと
そわそわしていたことを思い出します。
そんなクリスマスに向けて
私も準備をはじめていますよ。
「サンタクロース焼印入り桔梗信玄餅どら」
今年は桔梗信玄餅どらにサンタクロースの焼印が。
赤いパッケージがクリスマスにぴったりですね。
POPとプライスカードを送って、こちらのサンタさんの準備はオッケー。
我が家のサンタさんも準備を始めるころですかね。
ayumi
初めての訪問
送ります
考えるということ
先日、相談役から、仕事をするうえで
なぜ、こういうことをしているのかを考えるようにというお話がありました。
どうしてその仕事をしているのか、手順や方法は果たしてこれが最適か。
日頃の仕事と照らし合わせて考えてみました。
企画室では直営店舗で使用するプライスカードやPOP、メニュー表の作成や、
ホームページの管理、広報誌「美味求真」の作成、広告の校正、取材の対応など
いろいろなことをしています。
例えば、新しい商品ができるとPOPを作ります。
お客様にその商品のことを知ってもらうためです。
箱に入った商品をお店に並べるだけではどんなものなのかわかりませんからね。
どんな材料を使って、どのように作られたのか、
自分で食べてみることはもちろんですが、製造の担当者からも教えてもらいます。
そして、より美味しそうに見えるように
角度や光の当て方などを工夫しながら写真撮影を行ないます。
お店に飾った時に見えづらくないように文字の大きさや色を考えたり
商品の説明はこの書き方でうまく伝わるだろうかと皆にも読んでもらったり。
POPだけでなく広告やホームページへの掲載も
商品のことを知ってもらうためという部分につながるように思います。
ですが、いつもしていることとして当たり前になっていて
どうしてそれをしているのかという部分を意識できていなかったような気がします。
自分が何かを進める時もそうですが、周りにお願いする時も
なぜ、それをしているのかということを考えたいなと感じました。

あべ
点灯式
昨日、ハイジの村では12月1日から始まる
夜間特別イベント「光のページェント」に先駆けて、
イルミネーションの点灯式を行いました。
お客さんたちと一緒にカウントダウンをして、
園内のイルミネーションが一斉に点灯。

多くのメディアの方も来てくださっていたので、
本日発行の新聞やニュースには
きれいなイルミネーションの写真や映像が載っていましたよ。

イルミネーションだけでなく
プロジェクションマッピングも特別に行ったのですが、
「冬空に咲く光の花」ということで、
キラキラと雪の結晶やリボンが教会を彩っていました。

私はお留守番だったのですが、
先日イルミネーションの写真を撮影した時よりも
バージョンアップしているそうなのでとても楽しみです。
夜間特別イベントは、イルミネーションとプロジェクションマッピングだけでなく、
クリスマスディナーやナイトマルシェ、天体観測などもあるので、
今から待ち遠しいです。
inoue



