ステイホームウイーク
先日25日に発行された山梨日日新聞は
見ていただけましたか。
「ステイホームウイーク」
おうち時間を楽しんでいただけるような
提案をたっぷり載せた広告を作成しました。

おうち時間にはおいしいおやつが必須。
おいしい食べ物は心を豊かにしますからね。
桔梗屋といえば「お土産物」というイメージが
定着している方も多いと思いますが、
実はおやつにピッタリのお菓子が沢山あるんですよ。
さらに現在「出張アウトレット」として、
普段は一宮町にある桔梗信玄餅工場テーマパークでしか
購入できない激安アウトレット商品が
桔梗屋各直営店で手に入るんです。
※臨時休業・営業時間を短縮している店舗がございます
さらにさらに、特別販売としておやつやお食事にピッタリの
ミニホットケーキや蒸しケーキ。

そのまま食べても、ラスクやパフェのトッピングにしても
おいしい棹カステラがゲットできるんです。
カステラはの種類は全部で6種。
どれを選ぶか迷っちゃいますね。
おいしいおやつを激安でゲットして、
お家でハイジの村の園内の様子が見られるyoutubeをチェック。
ステイホームウイークの過ごし方は決まりました。
inoue
※臨時休業・営業時間短縮をしている店舗がございます。
桔梗屋ホームページをご確認ください。
どれにしようかな
母の日のお花のちらしが完成。
ドルチェヴィータのスタッフから
シンプルなデザインにしてほしいと依頼があったので、
背景は白にして、ピンクの文字や線を使用して
華やかにしてみましたよ。
定番のカーネーションは色を選べたり、
クッキーやありがとう焼印入り桔梗信玄餅どらと
セットになっていたりとバリエーション豊富。

お花も生花だけでなく、ドライフラワーやハーバリウム、
プリザ―ブドフラワーもあるんです。
お菓子とセットになっていないお花も
桔梗信玄餅どらとセットにしての購入がおすすめ。
お花のご予約締切は5月6日まで。
ご予約や受け渡しは桔梗屋の直営店でもできます。
宅配(発送)もありますよ。
おうち時間にお花があるとちょっと贅沢な気分になれます。
母の日に「ありがとう」の気持ちを届けるお花として
ちらしを作成したのですが、
自分用にお花を購入するのも良いのではないでしょうか。
さてと、どのお花にしようかな。
予約の締め切りまでちょっと時間があるので
もう少し悩んでから決めようと思います。
わたなべ
事務作業
事務作業では必須のパソコン。

私は不器用で細かい作業が苦手だったり
パソコンなどの機械を使うのも苦手だったりと
最初は企画室の仕事を完璧にできるのか不安でした。
パソコンには様々なソフトが入っていて
使い方もとても難しかったです。
またキーボードで打ち間違えをしてしまうことが多く
苦戦する日々。
異動して一ヶ月の時よりは
不安も減ってきて、少しづつ慣れてきました。
でも、今でも打ち間違えをしてしまうことや
まだソフトの使い方も完璧ではないです。
まだまだ気を緩めないで頑張りたいと思います。
ましろ
久しぶりに
おうちでの時間をいかにして過ごすか。
これが、最近の私の課題です。
最初の頃はひたすらに部屋の掃除をしていたのですが
片付けもそろそろ一段落。
次は何をしようか。
そこで、お休みだった昨日は
久々にお道具箱を取り出し、ビーズでイヤリングを作ってみました。

少し前に「撮影の時に使いたいから、こんなイメージのイヤリングがあったらな」と
ブライダルスタッフからリクエストをもらい、さまざまな画像を探して作り方を考え
思考錯誤しながら試作品が完成。

ひとまず片方を作ってみたのですが
作っているうちに改善点が見つかったので
その点を考慮しつつ、再度イヤリング作りに挑戦しようと思います。
完成したら、またご紹介しますね。
ayumi
紙の上の初夏
5月号の美味求真の作成を何とか終えたのですが、一息つく間もなく、6月号の美味求真の編集に取り掛かっています。

毎月募集している「はじめての五・七・五」や、表紙に載せている「歳時記」のテーマを決めていきます。
現在使用している五七五のテーマは、私が企画室に異動してきてすぐの頃、
「美味求真で使うからテーマを考えてほしい」と任された仕事。
歴代のテーマのリストがあるのですが、そのリストと季語の一覧を見比べながら、
なるべく被らないように決めていったことを覚えています。

同じようなテーマが嫌で、今年のテーマはちょっとひねくれているかもしれません。
その年によって、イベント事だったり花の種類だったりと、特徴があるなぁとリストを見て思ったのですが、
2020年のテーマは「日常」を意識しています。
毎回投稿してくれている方は、テーマを考えているのは違う人なんじゃないかと、
もしかしたら気付いているのかもしれませんね。
そんな違いも感じながら楽しんでいただけたら嬉しいです。
6月号のテーマは「麦茶」
麦茶を作ったときか、麦茶を飲んだときか。
麦茶に入れた氷が、カランと音を鳴らすときか。
皆さんはどんなときに夏がやって来たと感じ、五七五で表現してくれるのでしょう。
早いもので、美味求真には夏がやってきます。
ozawa
