2017年08月24日

新工場建設中 その5

写真でしか見たことのなかった建設中の新工場。

今回は私が新工場の様子を見に行く番。
天気も良かったので写真を撮りに行こうと思い新工場へ。

貸していただいたヘルメットをかぶって
現場の方に案内をしてもらいました。

こちらが工場棟。
外周工事はほぼ終了していて壁と天井を仕上げ中。

ちょっとだけ中も見学させていただきました。
企画室のメンバーが何回か新工場に行っているのですが
中を見るのは私が初なんですよ。
つまり、企画室ブログで紹介するのも初ですね。

ちなみにこちらは休憩室になるところ。

こちらは冷凍・冷蔵倉庫。

床の断熱工事中。

冷凍・冷蔵倉庫の前のスペースはアスファルトで固めるので
その1つ前の工程で、圧をかけながら平らにして
しっかりと地面を固めているんだそうです。

工場棟や冷凍・冷蔵倉庫の外についていた足場が取れてきて
だんだんと出来上がってきていてとてもうれしく感じました。

新工場の中を見学させてもらい、まだまだいろんな作業が
残っていることに気づき完成がもっと楽しみになりました。

暑い日が続くので工事現場の方には水分補給をしっかりして
安全第一で作業をしていただきたいです。

わたなべ

2017年08月22日

8月後半

8月も後半戦。
我が家の小学生たちも、もうすぐ夏休みが終わるので
感想文、工作、自由研究と
宿題のラストスパートをかけています。

先日は、弟が「紙粘土で写真たてをつくる。」と工作をしていたので
余った粘土をもらい、私も久しぶりに工作を。
「よし。あれをつくろう。」とつくってみました。
こちらが完成品。

手のひらサイズの「桔梗信玄ソフト+」です。
ソフトをのせたコーンに桔梗信玄餅をのせると
あれ、なんだか桔梗信玄餅が大きい。
ですが、今回はこれでよしということで。

今度は違う商品をつくってみようと思います。

ayumi

2017年08月21日

涼を求めて

涼を求めて森の中の水族館。へ行ってきました。
エントランスホールを抜け、壁沿いに歩いていくと
左手に大きなドーナツ型の「二重回遊水槽」が見えるのですが
その迫力にみなさん、わあっと驚いていましたよ。

家族連れや友人同士など
グループで遊びに来ている方が多く感じました。
ですが、水族館特有の雰囲気というのでしょうか、
なんともいえないゆったりとした時間が流れていて
不思議と人の多さは気にならず
ゆっくりじっくり魚たちを観賞できました。

外の池を横から眺めることのできる「横見水槽」は
子どもたちにも人気なようで、水槽に顔をつけるようにして
じっとソウギョやチョウザメを眺めている子もいました。

あまり意識したことがなかったのですが
どの水槽も低い位置から眺められるようになっているので
小さな子も自分の見たいように顔や体を動かして楽しめるんですね。

わたしはゆらゆらゆれる水草と
ドジョウとメダカが泳ぐ「水草水槽」がお気に入りです。

とても楽しくて思いがけず長居をしてしまい
HanaCafe Kikyouでシェイクを飲むという
もう一つの目的を果たせなかったのでまた遊びに行こうと思います。

あべ

2017年08月20日

プレミアムフライデー

今週金曜日はプレミアムフライデーです。

「プレミアムフライデーって楽しめてる人いるんですかね?」
と、ちょっと寂し気なinoueさん。

ならば楽しみましょう。

セレオ甲府の東治郎と黒蜜庵の
プレミアムフライデーイベントは16時から20時、
私たちの仕事が終わる時間でも十分間に合います。

気になるイベント内容はというと

東治郎は商品の1割引きサービス(一部商品を除く)。

黒蜜庵は緑色のものを身につけて、または持っていくと
桔梗信玄ソフト吟造り+恋い抹茶の割引
通常税込540円を440円。

黒蜜庵で桔梗信玄ソフト吟造り+恋い抹茶を食べて
東治郎のお菓子をおみやげに買って帰る。

充実のプレミアムフライデープラン。

さらにセレオ甲府の5Fの
郷土料理信玄ではプレミアムフライデー限定の
ちょい飲みセットが登場します。

通常は1杯400円のハイボールと、
1品500円の甲州名物のセットが600円と
とってもお得、いやプレミアム。
しかも14時からオーダー可能なんですって。

素敵でね、プレミアムフライデー。

MIHO

2017年08月19日

夏は水族館へ

お盆休みは終わってしまいましたが夏は終わりませんよ。
外では元気よくセミが鳴いています。
お盆休みも大賑わいだった森の中の水族館。では、
まだまだこんなにイベントが開催されるんです。

ジェルキャンドル作りや、昆虫標本作り、
おさかなストラップ作りは夏休みの自由学習にもってこい。
自由研究には、絶賛開催中の特別展「金魚・きんぎょ・キンギョ」で
金魚の観察なんてどうでしょうか。
約20種類以上の金魚が観察できる他、
水族館スタッフのお手製解説パネルがあるので、
金魚についてぐっと詳しくなれますよ。
あとは、模造紙に撮影した写真やイラスト、
金魚についての解説、感想を書けば完璧です。
水族館2階では図鑑なども自由に読めるので、
そちらを参考にするのも良いですね。

私も学生の時、夏は森の中の水族館へ遊びに連れてきてもらったので、
なんだか懐かし気持ちです。

inoue