2016年12月10日

答え合わせです

先日、ブログでご紹介した新しいピンバッチの仲間。
今回はついに答え合わせですよ。
ピンバッチ

このシルエットの正体は。

じゃん!
じゃん。

じゃじゃん!!
じゃじゃん。

桔梗信玄餅アイスピンバッチ
桔梗信玄餅アイスと、
プレミアム桔梗信玄餅アイスピンバッチ
プレミアム桔梗信玄餅アイスでした。

本物のカップと並べるとこんな感じです。
比較してみた
ロゴも柄も、本当にアイスのカップに使用しているものを使って描いたので、
細かいところまで再現してあるのがポイントです。

服や帽子に付けるもよし、
飾ってニヤニヤするもよし。

全種類並べると、
あら、こんなに可愛い。
全員集合~!

コルクボードに刺して飾るものおすすめです。

始めは4種類だったピンバッチ、
とうとう10種類まで増えました。
次はどんなピンバッチが登場するのか
とても楽しみです。

inoue

2016年12月09日

新そば食べ放題

お客様からのお便りに
「そば祭り行って来ました」とのメッセージ。

新そばも、おごっそう(野菜など田舎料理のお惣菜)も
おいしくて、どちらも食べ放題で大満足。と、
有り難いお言葉を頂きました。

あ、そうだ。新そば祭り。

このところ、ハイジの村のクリスマスディナーで
持ち切りの企画室。うっかりしていました。

自社農園ハイジの野菜畑、富士吉田ファームの秋そば。
今年は収穫前にそばの花を見てきました。

そば畑はな満開

この時から、新そば祭りが始まったら
そばを何枚おかわりできるか、
そば畑のスタッフとも話していたんです。

おいしいからいくらでも食べれるよ。
笛吹の権六には知り合いを連れていくと喜ばれるから
もうなんども行ってる。5枚くらいはおかわりする。
とそば畑担当者。

そば作りの話だけでなく、
できあがったそばの話も熱心で
そばへの自信が伝わってきました。

新そば祭りは12月18日まで、
楽しみはクリスマスだけではありませんね。
新そば

MIHO

2016年12月08日

クリスマスを満喫

「明野は寒いから、しっかり着こんでいきな。」
と言われ、コートを着てマフラーを持って行ったハイジの村。
ですが、私が行った日はそんなに寒くはなく
マフラーの出番もないまま、ゆっくりイルミネーションを見てまわれました。

楽しみにしていたクリスマスディナーは
どれも美味しくて、量もあってお腹いっぱい。
テーブルに置いてあるランプも素敵な雰囲気を感じさせてくれます。

☆2

その後は
「食後のお散歩だね。」とイルミネーションを眺めながら園内を一周。

ツリーにトナカイにサンタクロース。
見どころがたくさんで終始カメラを構えっぱなしでした。

私のお気に入りは
上から眺めても

☆

下から見上げても、可愛らしい

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たくさんの丸や球が飾られた
街角レストランのあるこの場所。

そして
展望台にのぼり「ここ、ヒロイン失格で座ってたところだね。」
ロッテンマイヤーズカフェで「お母さんが働いてたとこだ。」と
撮影場所を巡り、楽しみました。

これからますます寒くなっていくので
防寒対策を忘れずにクリスマスを楽しみましょう。

ayumi

2016年12月07日

待ちに待った

待ちに待っていたクリスマスディナーを食べに
同期の子とハイジの村へ。

入園口にはサンタや雪だるまなどクリスマスの飾りつけが。

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ロッテンマイヤーズカフェにもかわいい商品が
いろいろありましたよ。

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中庭のキャンドルナイトを楽しみながらも
早く食べに行こうよ。と二人でボルケーノへ。

私が今年のクリスマスディナーで一番気になっていたアミューズ。
フォアグラとなめこ、うずらの卵ポトフ仕立て。

やわらかいフォアグラとツルっとしたなめこ、
口の中で白身がプチっとはじけるうずらの卵。
3種類の食感が楽しめるとても不思議でおもしろい一皿でした。

お腹が空いていた私は料理を食べ終わってから
写真を撮っていないことに気が付きましたが
クリスマスディナーを満喫することができました。

帰りには家で作ってきたリースを
クリスマスリースコンテストに応募してきました。
今年初めて応募するのですが
いい賞をとれたらいいなと思います。

わたなべ

2016年12月06日

嬉しいニュース

ビュー、ガタン、ゴウゴウ。
今日は風が強く、外からいろんな音が聞こえてきます。
窓があまりにもガタガタいうので
そんなことないとは思うのですが、壊れやしないかと内心ひやひや。

そんななか、甲府本館のカフェギャラリーで展示している
佐藤正明さんの作品の一部が入れかわったと聞きました。

佐藤さんの作品を聖美夫人が
1/50~1/200くらいに縮小して色を塗るなど手を加え、
何枚も重ね半立体化した作品も飾られているそうです。

佐藤さんの展覧会のカタログを見ながら
いつか機会があったら、このおふたりの共同制作を見てみたいと
思っていたのでとても嬉しい驚きのニュースでした。

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あべ