山梨みやげ
先日MIHOさんやinoueさんが紹介していた
TBS「ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃます!」が
昨日放送されました。
「食べて美味しい!貰って嬉しい!
全国の大人気おみやげのヒミツぶっちゃけスペシャル」で
山梨みやげとして桔梗信玄餅が紹介されました。
最初に桔梗信玄餅の名前について
ぶっちゃけました。

これは山梨を代表するお土産になってほしい
という願いから武田信玄の名前をお借りして
名付けられたものだったんです。
スタジオでは桔梗信玄餅の正しい食べ方を
社長がゲストの方に伝授しました。こちらです。



「お餅を持ち上げたとき風呂敷にこぼれたきな粉がもったいないですね」
というゲストの質問に、
牛乳に入れて飲んだりそこに黒蜜を入れてみるとおいしいと
おすすめしていました。
そして昨年おみやげグランプリで1位を頂いた
桔梗信玄生プリンもスタジオに登場しました。

桔梗信玄餅も桔梗信玄生プリンも
ゲストの方が「おいしい」といって食べているの
を見ていてうれしいなと思いました。
inoueさんがブログで書いていた我々従業員も
知らないであろう秘密というのは桔梗信玄餅がなぜ
ビニールの風呂敷に包まれているのかという質問で、答えは
「昔は高い機械を買うお金がなく仕方なく手作業でむすんでいた」
ということです。今では手で包むという風呂敷包みが
トレードマークとなっていますが、まさかお金がないということで
手包みになったとは驚きでした。
わたなべ
箱入り新登場
お昼休みにセレオ甲府に行ってきました。
おめあては「桔梗信玄餅万寿」。
なんと箱入りです。
新たに4個入と8個入が登場したのです。

さっそく4個入を買ってきました。
持ち運びしやすいサイズかつ、
どことなく高級感ただよう黒のパッケージ。
持った感じも軽いのですが軽すぎることはなく、
小ぶりな箱だけど中身はぎゅっとつまってますよと主張してくるようです。
しっかり袋に入っているので日持ちもしますし
今すぐ食べたいという時はお好きな数を、
ちょっと家族にお土産という時は5個包み、
持ち運ぶし手土産だから箱入りのほうがいいなという時は4個、もしくは8個入
というように用途によってつかい分けられるのもうれしいですね。
今日と明日の二日間、甲府駅の通路で販売しています。
明日からは青沼店でもお求めいただけますよ。
あべ
ドライフラワー
毎月恒例。
美味求真4月号の原稿に使用する写真の撮影に、
Dolce Vitaへ。
お花を一本一本大切にする、
スタッフの皆さんの気持ちが伝わってくるような。
すごく素敵なドライフラワーのリースです。

こんな可愛いものが似合う家に住みたい。
そんな気持ちで、
一緒に写っていたアロマワックスバーを購入してみました。

千里の道も一歩から。
とりあえず部屋の片づけから始めようかな。
asami
放送まであと2日
昨日、MIHOさんがブログで紹介していた、
TBS「ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃます!」の
放送日まであと2日。
収録に立ち会ったMIHOさんから、
ちょっとした収録の裏話などは聞いたのですが、
気になる、我々 従業員も知らないであろう秘密は、
本当に教えてもらっていないんです。
とてもとても気になりますが、
放送までの楽しみにしておきたいと思います。
ジョブチューンのホームページとツイッターに、
次回の放送の詳細と動画がアップされていましたよ。

【ジョブチューン公式サイト】
ほんの数十秒のCM動画ですが、
とてもわくわくします。
3月12日土曜日は、
早く家に帰ってジョブチューンを
視聴しなくては。
もちろん、録画予約もバッチリです。
inoue
桔梗信玄餅

毎週火曜日放送のドラマ
TBS「ダメな私に恋してください」
桔梗信玄餅工場テーマパークブログでも紹介されていましたが
先週に引き続き、昨日も出ていましたね、桔梗信玄餅。

と桔梗信玄餅の鹿の子柄の紙袋。


さらにミチコが会社で最上くんにお土産を手渡す場面でも。

実は最上くん役の三浦翔平さんとは、つい数日前
TBS「ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」の
収録でお会いしたんです。
その時にドラマで桔梗信玄餅使いました、と教えて頂きました。
それはそれは爽やかな笑顔で。

すでに予告も始まっていますが
今週土曜日3/12放送のTBS「ジョブチューン アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」は
全国の大人気おみやげのヒミツぶっちゃけ2時間スペシャル。
そう、全国の大人気おみやげのひとつとして
なんと桔梗信玄餅が紹介されるんです。
(そのゲストが三浦翔平さんでした)
しかも従業員も知らないであろうヒミツとともに。
ちなみに番組スタッフさんと打ち合わせをするまで、私も知りませんでした。
せっかくなので、企画室のみんなにもまだヒミツにしています。
放送をお楽しみに、ということで。
MIHO