ヨーゼフ号作業中
あれは?

ハイジの村の「ヨーゼフ号」。
本社の駐車場で発見しました。
ここに停まっているなんて珍しい
と思いつつ、よーく見てみると
ラッピングの貼りかえ作業中のご様子。

あ、リア部分に描かれていた
しっぽと後ろ足がなくなっています。
一度消してから、新しくするんですかね。
手際の良い作業風景に見入ってしまいそうですが
そろそろ事務所へ帰る時間。
NEWヨーゼフ号は、次に出会った時のお楽しみに。
ちなみに以前は

MIHO
おやゆび姫
先日、Dole Vita!に写真を撮りに行ってきたのですが、お店の外にはもうチューリップの鉢植えが。
チューリップは4月に咲くイメージがあったので、まだまだ寒い今の時期にも元気に咲いていて驚きました。

紫色の「パープルプリンス」

ピンクのグラデーションの「フラッシュポイント」
そして、他のチューリップよりも小さいチューリップが。

名前は、「おやゆび姫」
私も昔よく読んでいたアンデルセン童話の「おやゆび姫」。
チューリップの中から親指くらいの小さな女の子が生まれてくるというお話です。
おやゆび姫のように小さいところからこの名前がついたのでしょうか。
もしかしたらこのおやゆび姫の中から、おやゆび姫が生まれてきたのかな。
4月に咲くハイジの村のたくさんのチューリップを眺めるのも好きですが、部屋の窓際で小さなチューリップをぼーっと眺めるのも、癒しになりそう。
家の花壇をチューリップでいっぱいにしようとしている母。
家の中でもチューリップが楽しめるとなったら喜んでくれそう。
今年のバレンタインは、手作りのお菓子だけでなく「おやゆび姫」もプレゼントしようかな。
rie
今日は節分
今日は節分。
待ちに待った、丸かぶり寿司と節分大福が食べられる日です。
それから、忘れちゃいけないのが豆まきですよね。
今年は自社農園ハイジの野菜畑 富士吉田ファームで栽培した、
青大豆の「いり豆」を注文したので、豆の準備もばっちりです。
ハイジの野菜畑soshiさんのブログを読むと
「青大豆は流通量が少なく、一般市場にはほとんど出回らない」
「大豆に比べ脂肪分が少なく、栄養が豊富。甘味もある」とのこと。

貴重な青大豆のいり豆、
たくさんまいてしまうのは勿体ないので
豆まきは控えめにして、家族でおいしく頂こうと思います。
恵方を向いて丸かぶり寿司を食べ
節分大福を食べ、年の数だけ豆を食べたらきっと完璧。
おいしく、たのしく福を呼び込みたいと思います。
mika
元気に乾杯
つい先日、甲府駅前にオープンした「長寿村権六Part Ⅳ」。
実はドリンクを頼むと始めの1杯目は、
店員さんが一緒に「乾杯」をしてくれるんです。
店員さんが、
「今日も1日お疲れ様です、乾杯」
と元気よく乾杯の音頭をとると、
お客さんはちょっと恥ずかしそうにしながらも、
楽しそうに乾杯をしていました。
中には、自ら乾杯の音頭をとるお客さんも。
元気に乾杯をしたら、
そのあとの食事も盛り上がること間違いなしです。
inoue
四つの権六
甲府駅前にオープンした「長寿村権六Part Ⅳ」。
mikaさんも書いていましたが企画室メンバーで行ってきました。
馬刺しや甲斐サーモンの刺身の美味しさにもみんなで顔を見合わせたのですが
わたしのお気に入りは「ほうとう揚げちゃいました(ほうとうチップス)」。
カリカリ、サクサクの食感と味噌の味が絶妙で伸ばす手を止められませんでした。
こんな「ほうとう」の食べ方もあるんですね。
さて、気になるお店の名前の“パートフォー”部分ですが
実は権六というお店は甲府駅前店を含めて全部で4つあるんです。
一つ目は桔梗信玄餅工場テーマパーク(笛吹市)にある「ほうとう・十割そば 長寿村権六」。

米麹味噌ベースのヘルシーなほうとうや、
つなぎを使わない十割そばなどユニークなメニューが味わえます。
二つ目と三つ目は「甲州直送グルメ 長寿村権六」。
権六ほうとうをはじめとする山梨県の特産品と
山梨県産のフルーツを使ったジャムやジュースなどを扱っています。
広い一升瓶ワインのコーナーがあるセレオ八王子店と

さまざまな種類の季節のフルーツが並ぶ釈迦堂PA上り山梨フルーツ王国店は

見ているだけでも楽しくなってしまいます。
そして四つ目が「串揚げ・ほうとう・地場ワイン飲み放題 長寿村権六 Part Ⅳ」。
甲州名物をアレンジした手軽に味わえるおつまみと湯呑でワインが飲めるお店です。

四つの「権六」でさまざまな角度から山梨の魅力をお伝えできればいいなと思っています。
あべ