2017年12月12日

ハイジの村 贅沢コース

今日はまた一段と寒い朝でした。

一昨日、ハイジの村で過ごした
素敵なひとときが夢のように感じるほど。

というのも、楽しみにしていた
ハイジの村のイルミネーションとキャンドルナイト
そして、クリスマスディナーを堪能してきたのです。

さらに、その夜はクララ館に宿泊という贅沢コース。

寒さで気になっていたお肌の乾燥が
天然美肌温泉「クララの湯」でしっとりすべすべ。

朝風呂もしっかり入って、
美味しい朝食は八ヶ岳を眺めながら。

「泊まって良かった」と何度口にしたことか。
リピーターのお客様が多いというのも頷けます。

今週末はもう一度ハイジの村へ
今度は「スイス料理&山梨郷土料理バイキング」を食べに。
ラクレットが楽しみです。

MIHO

2017年12月11日

昨年と今年

いよいよ明後日、クリスマスディナーを食べに
ハイジの村へ行ってきます。

今朝チケットも無事に届いて、
ますます楽しみになりました。

昨年のクリスマスディナーはスタッフとして
お客様に素敵な思い出にしていただけるよう
おもてなしの心をいつも以上にもってサービスしたり、
調理長の込めた想いを最大限に伝えられるよう
ひとつひとつの料理を詳しく調べていたので
料理を目の前にすると何も知らない時よりも
より一層美味しそうに見え、
私も食べたいな、早く食べたいなと毎日思っていました。
ずっとそう思っていたので、ディナーを
食べたときはあっという間にペロリと完食してしまい、
もっと味わえばよかったとあとあと少し反省しました。
明後日は、食いしん坊の自分を抑えてサービスと想いを
ゆっくり味わってこようと思います。

昨年はレストランのホールスタッフでサービスについて
たくさん学んできましたが、今年は企画室の一員として
桔梗屋全体のことをもっと学んで、ハイジの村のことも
違う視点と関わりで携わっていければと思います。

小澤

2017年12月10日

きいろくて丸い

冬になると思い出す黄色くて良い香りがする果物。
料理やお菓子に使ってもよし、お風呂に浮かべるもよし、
化粧水だって作れちゃう。
皮から種まで余すことなく使える「ゆず」。
山梨県でゆずと言ったら富士川町(旧増穂町)が有名ですが、
そんな富士川町で育ったゆずを自社で収穫して
手作りした「ゆず茶」と「ゆず酢」を近日販売するんです。

以前、社長が作ってくださったゆず茶がとても美味しくて
企画室に大ブームが起こったゆず茶。
当時、私は新入社員だったのですが、気が付けばもう6年も経つんですね。
あの時以来、私の中ではゆず茶は冬の楽しみの一つです。

ゆず茶の美味しさを知ってから
ゆずを見るとついつい買ってしまう私にぴったりのゆず茶とゆず酢。
ゆず茶は自分で作るとゆずと砂糖が馴染むまでに時間がかかりますが、
これなら買ってからすぐに飲めます。
マドレーヌやパウンドケーキに使っても美味しいですよ。

ゆず酢は鍋や湯豆腐のつけダレなど、
これからの鍋シーズンに大活躍すること間違いなし。
我が家ではフライに使ったり、紅白なますや酢飯を作る時に
使ったりと大活躍でした。

ゆず茶とゆず酢、実は約2年ぶりの登場なんです。
久しぶりのゆず茶とゆず酢いまから販売が楽しみです。

inoue

2017年12月09日

お正月に向けて

12月もあっという間に過ぎていき
今年もあと3週間ほどで終わってしまうのかと思うと
時の経つはやさにびっくりします。

私の机のまわりにも印刷物がたまっていき
1月が近づいてきたなと感じています。

直営店でお正月に使用するものや

1月1.2.3日に桔梗信玄餅工場テーマパークで行う
初詣縁日で使用する下げビラなど

印刷物が横にも後ろにも。
これから新年に向け
看板やPOPがどんどん出てきます。
プリンターもフル稼働です。
今年も残り少し。
一緒に頑張ろうね。プリンター君。

ayumi

2017年12月08日

ベリーベリー

季節のパフェが変わるたびに同期と
イタリアントマトクラブへ食べに行っていた私。

が、しかしまだベリーベリーパフェは
食べに行けていないのです。

クリスマスのことに気を取られてすっかり忘れかけていたのですが
そろそろ同期にご飯のお誘いをしようかなと考えていたときに
ベリーベリーパフェがパッと頭に思い浮かびました。

あぁ画像を見れば見るほど食べたくなってきます。

早速、同期に連絡してみようっと。

きっと会っていない間の積もり積もる話が
たくさんあることでしょう。

いろんな意味でイタリアントマトクラブへご飯を
食べに行く日が楽しみで待ち遠しくなってきました。

わたなべ