2019年04月21日

何を書こうかな

そろそろ新しい美味求真が発行されます。

今回の「編集室から」は私が担当しました。
ふり返ってみると異動したての10月に書いて以来の「編集室から」。

前回、先輩方の文章を参考にしながら書いたのを思い出します。
でも5月号は書いたことがないので
5月はどんなイベントがあるのかなとを思い予定を確認しました。

ハイジの村ではチューリップ、ジャーマンアイリス、バラなど
季節の移り変わりとともに
いろんな花を楽しめるようになってきますね。

森の中の水族館。では新しい企画展が始まり
母の日の「ありがとう」の焼印が入った桔梗信玄餅どらも楽しみ。

そろそろ気温も上がってくるころなので
冷たいお菓子も食べたくなってきます。
考えてみると何を書こうか迷ってしまうくらい。

さて、私がどんな内容を書いたのかお楽しみに。

ふるや

2019年04月20日

超大型連休がやってくる

ゴールデンウィークまであと少し。
今年はなんと10連休、のんびり旅行ができますね。
私は県外にいる友達から地元へ帰って来ると連絡をもらったので、
数年ぶりに同窓会を行う予定です。

超大型連休前ということもあり、
テレビやラジオ、雑誌の取材や掲載の依頼が相次いでいます。
先日下見にきてくださったテレビのスタッフさんは、
「たまたまディレクターが桔梗信玄餅工場テーマパークへ遊びに行ったら、
とても楽しかったということで、ぜひ撮影をしたいと思い連絡しました。」と
教えてくれました。
テレビや雑誌で掲載されたものを見て遊びに来てくれることが多かったので、
その逆もあるのかと驚きました。
近々撮影があるので、どんな放送になるのか楽しみですね。

そして、以前UTYニュースの星で紹介された新元号「令和」の焼印。
無事完成し「桔梗信玄餅プリンパフェ」にトッピングする
どらやきの皮で作ったラスクに押されています。
こちらは4月24日から東京・銀座三越で始まる
あいぱくで限定販売の予定です。

inoue

2019年04月20日

1位です

4月13日付の日本経済新聞

どーんと大きく掲載してある
「桔梗信玄餅工場テーマパーク」

なんと、お得でおいしい 名菓の工場見学を
専門家が選ぶ今回の企画で、
「桔梗信玄餅工場テーマパーク」が東日本の第1位に選ばれました。

桔梗信玄餅工場テーマパークは
工場見学のほかにも大人気のお菓子の詰め放題や、
工場見学で人気スポットの
一個一個人の手で桔梗信玄餅を包装している職人技を見たあとに
自分自身でもその包装体験をすることができたり、
お土産はもちろん自社農園の野菜や、
規格外のお菓子が格安で手に入るアウトレット店があったり、
お食事処も何か所もあるので、
テーマパークという名前の通り、
本当に何回来ても楽しめるテーマパークなんですよ。

平成2年に現在の一宮本社所在地に本社工場を移転し、
お客様が見学できる工場としてスタートしました。
今では全国に工場見学ができるスポットが増えていますが、
桔梗信玄餅工場テーマパークほど
行列ができている工場は見たことがありません。
毎日できている行列の様子から、
大人気だなということは以前から感じていましたが、
今回の日本経済新聞のように「1位です」と
掲載されるとやっぱり嬉しいですね。
1位って改めてすごいなと。

もうすぐゴールデンウィークがやってきます。
10連休の方も多いのではないでしょうか。
東日本で1位になった「桔梗信玄餅工場テーマパーク」へ
遊びに来てくれたらとてもうれしいです。

うちだ

2019年04月17日

作ります。

工場祭りが終わりホッと一息ついたのは、つかの間。

4/27から始まるゴールデンウィークに向けて
ハイジの村で使用する看板やPOPの準備を進めています。

アルプホルン演奏体験やジェルキャンドルづくり、
5月上旬から開催する寄せ植えコンテストの看板など。

出来上がったデータからどんどん印刷。

今日は主に大きいプリンターに頑張ってもらいましたよ。
これをカットして看板に貼るのはまた今度。

他のデータの作成などもあるので
パソコン作業をしようと思います。

朝、ayumiさんからもらった桔梗信玄餅をおやつに。
作業がとってもはかどりそうです。

わたなべ

2019年04月16日

たくさんの桔梗信玄餅

13日、14日に開催した桔梗屋工場祭り。
13日は写真を撮りに工場祭りへ行って来ましたよ。
2日間ともお天気に恵まれ多くのお客様で賑わいました。

私の家族も遊びに行っていたようで
家に帰るとたくさんの桔梗信玄餅が。

「お菓子の詰め放題の抽選を5回やって、3枚当たったよ。」
「○○さんて人が、色々と教えてくれた。」
「キャラクターすくいでこんなにとれたよ。」と
とても楽しんできたようでした。

詰め放題で詰めた桔梗信玄餅はご近所に配ったり
会社に持っていったりと、あっという間になくなってしまいました。

ちなみに
父は11個、母は13個、弟は12個詰められたそうです。

看板やPOP、下げビラ等、
切ったり、貼ったり、組み立てたり。
プリンターも私たちも大忙しでしたが、
こうやって楽しかったよと言葉をかけてもらえると
頑張ってよかったな。と改めて感じます。

ayumi