2018年10月13日

撮ってきました

先日、ayumiさんと一緒にクリスマスディナーの撮影で
ハイジの村へ行ってきました。

今年はワインレッド、赤、緑、ゴールドなど
お皿の下に敷くクロスを何色か使ってみました。

小さいプレゼントボックスやツリーの飾りを置いて
キャンドルやワインボトルにリボンを巻いたら準備OK。
撮影スタートです。

こんな感じ。

クリスマスケーキの写真に負けないくらいの
パーティー感が出せたのではないでしょうか。

みなさんはこの写真を見てどのお皿が気になりましたか。

料理の写真と詳しい内容は、また今度
紹介しようと思っているのでお楽しみに。

さてさて、明日はカメラを持ってアートアーカイブスへ。
10/20から始まる特別展メニューの写真撮りへ行ってきます。

調理長に料理のお話をたくさん聞いてこようっと。

わたなべ

2018年10月13日

テーマパーク

秋の行楽シーズンに向けてなのか
8月末頃からテレビや雑誌などの撮影であったり、
カタログ、CMなどの撮影についての問合せを
いただくことが増えたように感じます。

こういう撮影はできますかなどご連絡をいただき
いろいろとお話を進めていくのですが
改めて桔梗信玄餅工場テーマパークは本当にテーマパークなのだなと感じます。
なんだか不思議な日本語になってしまいましたが
お菓子の詰め放題という大人気のイベントがあり、
アウトレット店舗があり、お菓子はもちろん山梨県産の野菜やワインもお安く買えますし、
お食事処も、おそばにほうとうにイタリアンにと選べて
お菓子が作られる工程の見学をして(試食もあります)
工場で見た桔梗信玄餅の包装も体験できて、
疲れたら桔梗信玄ソフト+などのスウィーツでひと休みという
食べて見て体験してが楽しめる場所なのです。

工場を訪れたことのない方もいるので
そんなにいろいろできるんですねと驚かれることもありますし、
わたし自身も一通り説明をしていると
まさしくテーマパークという言葉がぴったりだなと改めて感じます。

お客様が「テーマパークみたい」と言っているのを耳にしたところから
工場とその周辺の直営店舗を総称しての
「桔梗信玄餅工場テーマパーク」という呼び方が生まれたのですが
言い得て妙とはこういうことを言うんでしょうかね。

何の撮影が行なわれたのかはまだ秘密なのですが
放送や掲載される日が決まったら
桔梗屋のホームページやブログでもお知らせしたいと思います。
どんなふうに紹介されるのか楽しみです。

あべ

2018年10月11日

山梨ヌーボー

山梨ヌーボーが11月3日に解禁ということで、
新酒ワインのプライスカードを作りました。

新酒といえば、「ボジョレー・ヌーボー」を
思い浮かべる人が多いかもしれませんが、
日本固有品種である「甲州」と「マスカット・ベリーA」
を使った新酒には「山梨ヌーボー」と命名して、
解禁日を設けているんです。

「甲州」のフレッシュでフルーティーな香りのワインや、
「マスカット・ベリーA」の
ベリー系果実の豊かで甘酸っぱい香りのワインなんてとても美味しそう。
プライスカードにはそれぞれの山梨ヌーボーの特徴が書いてあります。
購入するとき参考にしてください。
読んでいると、おいしそうなワインばかりで、
ワインが飲めない私もつい飲んでみたくなってしまいました。

ワインが好きな方は
11月3日まで待ち遠しいですね。
グリーンアウトレットとセレオ八王子で販売します。

すずき

2018年10月10日

クリスマス

昨日はクリスマスケーキの写真をとりに
HEIDI’S FLOWER GARDENへ。

一足早くクリスマスケーキを見ることができるので
わくわくしながら向かいましたよ。

到着して
まずはクリスマスケーキひとつひとつを撮影。
そして全体の写真を。

クリスマスの飾りをたくさん持って行ったので
壁を飾りつけ、小物をおいてセッティング。

クリスマスパーティーの気分でした。

そして今日は
クリスマスディナーの撮影に
ハイジの村へ行って来ます。

こちらも
一足早く見ることができるので
今年はどんな料理なのか楽しみです。

ayumi

2018年10月08日

「ててて!TV」とんでけ中継

本日、「ててて!TV」で森の中の水族館。から生中継が行なわれました。
現在開催している2つの企画展「養殖魚展」と
「なが!○○が長い生き物展」を、山梨県の住みます芸人である
ぴっかり高木さんといしいそうたろうさんが
水族館スタッフ古根川さんと共に紹介してくださいましたよ。

10月だというのに昨日、一昨日の夏のような暑さに
どこか涼しいところへ行きたいと思っていたので
水槽を悠々と泳ぐ魚たちの姿に涼しさを感じました。

養殖魚というとニジマスやヤマメなどの川魚しか思い浮かばなかったので
トラフグやカニ、鯛に味が似ている魚など
いろんな生き物が養殖されているということに驚きました。

2階の展示コーナーの「○○が長い生き物展」も
からだの一部が長い、個性豊かな見た目の魚がたくさん。
棲んでいる場所や環境によるのでしょうか、
中継で紹介された2、3種類の魚を見ただけでも
いろいろな進化を遂げている姿に感心してしまいました。

これらの展示は来年の1月21日まで。
つまりまだまだ楽しめるということですね。

あべ